最近の我が家の朝食
2017年05月20日
息子が作る、最近の朝食をご紹介します。


あり合わせの材料で、だいぶ手早く作れるようになりました。
こだわりとして、味噌汁の出し汁は「昆布とかつおぶし」でしっかりと取っています。
我が家は40年間、水は活性酸素(万病のもと、老化の原因)除去水にこだわり続けています。分子が小さい水なので、少ない量の昆布とかつおぶしでも、旨味がふんだんに出て、唸るほど美味しい味噌汁に仕上がります。
余っている野菜、豆腐、わかめなど何でも入れますので、「味噌煮」のような具だくさん味噌汁です。我が家では味噌汁を欠かした日はありません。その為に味噌も赤味噌、白味噌、麦味噌、米味噌、合わせ味噌とバリエーション豊かに揃えています。
我が家での出し汁の取り方と味噌の量は次の通りです。
味噌の塩分の違いで味噌の量は調整をしています。
出汁(4人分)
水(水道水はNG) 4+1/2カップ
昆布 15cm
かつおぶし 1カップ
作り方
① 水に切り込みを入れた昆布を入れて、火にかけます。
② 沸騰直前で、かつおぶしを入れて、そのまま放置します。
(この上澄みを一番出汁といいます)
※味噌の量は山盛りの大さじ3~4位
※グラム数で覚える時には、卵大の量でだいたい60g位です。
※別途シンプルに具を用意して味噌ラーメンにしても、美味しい和風スープとして使えます



あり合わせの材料で、だいぶ手早く作れるようになりました。
こだわりとして、味噌汁の出し汁は「昆布とかつおぶし」でしっかりと取っています。
我が家は40年間、水は活性酸素(万病のもと、老化の原因)除去水にこだわり続けています。分子が小さい水なので、少ない量の昆布とかつおぶしでも、旨味がふんだんに出て、唸るほど美味しい味噌汁に仕上がります。
余っている野菜、豆腐、わかめなど何でも入れますので、「味噌煮」のような具だくさん味噌汁です。我が家では味噌汁を欠かした日はありません。その為に味噌も赤味噌、白味噌、麦味噌、米味噌、合わせ味噌とバリエーション豊かに揃えています。
我が家での出し汁の取り方と味噌の量は次の通りです。
味噌の塩分の違いで味噌の量は調整をしています。
出汁(4人分)
水(水道水はNG) 4+1/2カップ
昆布 15cm
かつおぶし 1カップ
作り方
① 水に切り込みを入れた昆布を入れて、火にかけます。
② 沸騰直前で、かつおぶしを入れて、そのまま放置します。
(この上澄みを一番出汁といいます)
※味噌の量は山盛りの大さじ3~4位
※グラム数で覚える時には、卵大の量でだいたい60g位です。
※別途シンプルに具を用意して味噌ラーメンにしても、美味しい和風スープとして使えます


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