食医食 男の料理・生ハムのパスタ
2016年09月25日
あっという間に「食医食健康ランチ」が出来上がりました。
昔から男性の料理は、材料にこだわり過ぎて高くつくけれど~
美味しい
というのが定番かと思います。
ところが、食医食の男の料理はそうでもないようです。息子の料理を見ていますと、冷蔵庫にあるものでの「あり合わせ料理」をあっという間に作っています。2品作るのに15分もかかっていません。
<食医食 男の料理・生ハムのパスタ>
オリーブオイルで、にんにく・玉ねぎのみじん切り、唐辛子の小口切り(唐辛子は種が辛いので中を全部出して切ります)を炒めます。

生ハムを2枚ほど小口切りで加えますので、塩は入れずに、こしょう少々で味を整えます。あとは、茹でたパスタを入れて、茹で汁をおたまで1杯加えて、かき混ぜます。卵を半熟に茹でて、盛り付けます。


もう一品「じゃこサラダ」を合わせました。

子供達への幼児食育時代を思い出します。とにかく、料理を作る時には何でもさせていました。興味を持って「切りたい❗」と言い出せばセラミック製の安全な子供用包丁を持たせ、柔らかい豆腐や、こんにゃくなどを切らせていました。
なかでも調味料の計量は面白がっていたので「これで、全部の味が美味しいのか、美味しくないのか決まるからね~
責任持ってきちんと計ってね
」と、子供扱いをせずにお願いしていました。
子供達には、自分の口に入れるものは「生き死に」に関わる事を上手に伝えるようにしてきました。「健康」こそが、子ども達に遺せる最大の財産ではないでしょうか
昔から男性の料理は、材料にこだわり過ぎて高くつくけれど~


ところが、食医食の男の料理はそうでもないようです。息子の料理を見ていますと、冷蔵庫にあるものでの「あり合わせ料理」をあっという間に作っています。2品作るのに15分もかかっていません。
<食医食 男の料理・生ハムのパスタ>
オリーブオイルで、にんにく・玉ねぎのみじん切り、唐辛子の小口切り(唐辛子は種が辛いので中を全部出して切ります)を炒めます。
生ハムを2枚ほど小口切りで加えますので、塩は入れずに、こしょう少々で味を整えます。あとは、茹でたパスタを入れて、茹で汁をおたまで1杯加えて、かき混ぜます。卵を半熟に茹でて、盛り付けます。
もう一品「じゃこサラダ」を合わせました。
子供達への幼児食育時代を思い出します。とにかく、料理を作る時には何でもさせていました。興味を持って「切りたい❗」と言い出せばセラミック製の安全な子供用包丁を持たせ、柔らかい豆腐や、こんにゃくなどを切らせていました。
なかでも調味料の計量は面白がっていたので「これで、全部の味が美味しいのか、美味しくないのか決まるからね~


子供達には、自分の口に入れるものは「生き死に」に関わる事を上手に伝えるようにしてきました。「健康」こそが、子ども達に遺せる最大の財産ではないでしょうか

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