食医食・オクラ納豆の茶そば
2013年03月17日
本日は久しぶりにお休みをいただきました
早朝5時起きに変わりはありませんが、昨夜は20時位からゴロゴロしていましたら何と朝まで爆睡してしまいました
「健康睡眠と食生活」というテーマでお仕事させていただいている、大阪西川リビングで学ばせていただきましたが、「がんにかからない適切な睡眠時間は7時間」だそうです。寝れば寝るほど疲れが取れるかというとそうではないそうです。また、不眠症の方は食生活を改善しますと「血流」が良くなります。ヘドロのような血液では脳の血流がスムーズのはずがありません。食医食通信指導を受けられた後、ぐっすりと眠れるようになった事例は数え切れないくらいあります
今日は「ネバネバ料理」を作ってみました。オクラと納豆のネバネバには「活性酸素除去効果」があると言われます。今日は、オクラと納豆が苦手な方でも「わさび」を効かせて、茶そばの香りもプラスとなり、とても食べやすく、美味しい料理に仕上げます。2通りの盛り付けをご参考にしてください。
<オクラ納豆の茶そば>
① オクラは塩水に5分ほど漬け、細ねぎと同じく小口切りにします。焼きのり1枚はハサミで細切りに、わさびは練っているものには化学合成添加物が多いので、できましたら「生わさび」か、買い置きでしたら「わさび粉」を同量の水でそのつど練ることをおすすめします。

② 納豆2パックに卵1個、オクラと、わさび・しょうゆ 各小さじ1を加え、よくかき混ぜます。
③ 茶そばは多めの熱湯で約4分間、茹でてすぐ冷水にとり急激に冷やします(歯ごたえが良くなります)。
※納豆について:納豆は素晴らしい活性酸素除去食品ですが「からしとつゆ」は添加物があるので使いません
※わさびについて:粉わさび大さじ1に同量の水大さじ1」を溶いて使用します。

④ 茶そばの真ん中にオクラ納豆を盛り、めんつゆをかけるか、別盛りにしてお好みでいただいて下さい。


早朝5時起きに変わりはありませんが、昨夜は20時位からゴロゴロしていましたら何と朝まで爆睡してしまいました

「健康睡眠と食生活」というテーマでお仕事させていただいている、大阪西川リビングで学ばせていただきましたが、「がんにかからない適切な睡眠時間は7時間」だそうです。寝れば寝るほど疲れが取れるかというとそうではないそうです。また、不眠症の方は食生活を改善しますと「血流」が良くなります。ヘドロのような血液では脳の血流がスムーズのはずがありません。食医食通信指導を受けられた後、ぐっすりと眠れるようになった事例は数え切れないくらいあります

今日は「ネバネバ料理」を作ってみました。オクラと納豆のネバネバには「活性酸素除去効果」があると言われます。今日は、オクラと納豆が苦手な方でも「わさび」を効かせて、茶そばの香りもプラスとなり、とても食べやすく、美味しい料理に仕上げます。2通りの盛り付けをご参考にしてください。
<オクラ納豆の茶そば>
① オクラは塩水に5分ほど漬け、細ねぎと同じく小口切りにします。焼きのり1枚はハサミで細切りに、わさびは練っているものには化学合成添加物が多いので、できましたら「生わさび」か、買い置きでしたら「わさび粉」を同量の水でそのつど練ることをおすすめします。

② 納豆2パックに卵1個、オクラと、わさび・しょうゆ 各小さじ1を加え、よくかき混ぜます。
③ 茶そばは多めの熱湯で約4分間、茹でてすぐ冷水にとり急激に冷やします(歯ごたえが良くなります)。
※納豆について:納豆は素晴らしい活性酸素除去食品ですが「からしとつゆ」は添加物があるので使いません

※わさびについて:粉わさび大さじ1に同量の水大さじ1」を溶いて使用します。

④ 茶そばの真ん中にオクラ納豆を盛り、めんつゆをかけるか、別盛りにしてお好みでいただいて下さい。

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